【1食545円は送料抜き】モグモの料金を送料込みで計算した

深緑の粒だつ床に置かれた緑の平たい箱を斜め上から写した画像 体に悪い?食品査定
ラベルさんラベルさん
モグモの料金って、1食545円って書いてありますよね。それで合ってますか。
その545円に送料が入っていない。送料の金額表は、よくある質問ではなく2026年4月30日のお知らせに載っている。足して割り直すと、関東で611円、沖縄で667円になる。
うーめんうーめん

先に結論です。モグモの公式サイトが出している「1食545円」は、送料を抜いた金額です。送料は12のエリアで違い、18食以上なら1,190円から2,200円かかります。財布から出る金額で割り直すと、1食あたりは567円から858円のあいだに入りました。

この記事では、定期便4つの料金、12エリアの送料、送料を足した1食あたり12通り、送料が無料になるコースの条件、解約の締切、そして注文する前に原材料名が読めるかどうかまで、公式サイトの記載だけで並べます。金額はすべて2026年9月5日に確認したものです。実際に注文した話は出てきません。

(PR)全国に届きます。公式サイトで最新の金額を確認できます

冷凍幼児食モグモの公式サイトを見る

モグモの料金は、商品ではなく食数で決まる

生成りの布に、黄土色の角柱が一本立てて置いてある

公式の商品ページを開いて、まず確かめたのは値段の欄です。50種類以上ある商品を1つずつ見ても、1商品ごとの金額はどこにも出てきませんでした。金額が決まるのは、何食のコースを選んだかだけです。

たとえば「里芋とそぼろのとろーりあんかけ」の商品ページには、内容量100g、対象年齢、アレルゲン、原材料名、栄養素が載っています。値段の行はありません。18食のコースを選べば、この商品も、うどんも、パンも、同じ1食として計算されます。

だから「モグモ 料金」を調べるときに見る場所は3つです。食数ごとのコース料金、送料、そして送料が無料になるコースの条件。この3つで、月にいくら出ていくかが決まります。

(PR)食数と配送の間隔は、注文画面で選べます

モグモのコース料金を公式で確認する

定期便は4つ。公式が出している1食あたりは545円から639円

黄土色の面に、細長い角材が四本間をあけて並べてある

公式の「はじめてガイド」と、よくある質問の「各定期便の料金を教えてください」から、4つのコースの金額を書き写しました。2026年6月1日に価格が変わっているので、変わる前の金額も並べます。いずれも税込で、送料は入っていません。

コース2026年5月31日まで2026年6月1日から1食あたり
定期6食3,660円4,030円公式の記載なし
定期8食4,640円5,110円639円
定期12食6,600円7,260円605円
定期18食8,910円9,810円545円
定期24食11,280円12,410円公式の記載なし

639円・605円・545円の3つは、公式の「はじめてガイド」に大きく書かれている金額です。24食と6食だけ、1食あたりが公式のどこにも出ていません。総額を食数で割ると、24食は517円、6食は672円になります。以下、この記事の24食は517円で計算しました。

値上げの理由も公式が書いています。「昨今の原材料費や物流コストの上昇により、現行の価格のまま品質を維持し続けることが難しい状況」で、改定の幅は「現行価格より約10%の価格改定」という表現でした。実際に18食で計算すると900円上がっています。

もう1つ、公式のよくある質問には注意書きがあります。お約束回数のあるコースを利用中の人は、残っている回数分だけは改定前の金額が続く、という内容です。

送料は12のエリアで違う。18食以上なら1,190円から2,200円

生成りの布に、黄土色の角材が三本ばらばらに置いてある

よくある質問の「送料」を開くと、金額は画像で案内されていて文章では読めません。金額が表の形で出ているのは、2026年4月30日のお知らせ「価格改定のお知らせ」です。そこから12エリアぶんを書き写しました。表は梱包の大きさで2列に分かれる形でした。

お届けエリア8食・12食(60サイズ)18食以上(80サイズ)
北海道1,500円1,600円
北東北1,190円1,290円
南東北1,100円1,190円
関東1,100円1,190円
信越1,100円1,190円
北陸1,100円1,190円
中部1,100円1,190円
関西1,190円1,290円
中国1,170円1,290円
四国1,190円1,290円
九州1,150円1,290円
沖縄1,750円2,200円

いちばん安い南東北・関東・信越・北陸・中部と、いちばん高い沖縄で、18食以上なら1,010円ひらきます。

2026年6月に下がったのは、中国・九州・沖縄の3つだけ

同じお知らせに、改定前の送料も並んでいます。値上げの案内なのに、送料が下がったエリアがありました。公式は倉庫を2拠点にしたためだと書いています。

エリア60サイズ80サイズ
中国1,190円 → 1,170円1,290円(据え置き)
九州1,300円 → 1,150円1,400円 → 1,290円
沖縄2,000円 → 1,750円2,800円 → 2,200円

沖縄の18食以上は600円下がりました。ほかの9エリアは金額が変わっていません。

この送料には、クール宅急便の代金が入っている

よくある質問の送料ページに、短い注意書きがあります。「クール宅急便料金を含んだ金額です」という1行です。冷凍便の追加料金を別に払う形ではありません。

ギフト商品だけは別で、全国一律1,100円(税込)と書かれています。エリアによる差がつくのは通常商品だけです。

4つの食数と3つのエリアで、送料込みの1食を12通り出した

生成りの布に、黄土色の角柱が三本高さ順に立ててある

コース料金に送料を足して、食数で割りました。エリアは、送料がいちばん安い関東、北の端の北海道、いちばん高い沖縄の3つです。小数点以下は四捨五入しています。

コース送料を抜いた1食関東北海道沖縄
8食639円776円826円858円
12食605円697円730円751円
18食545円611円634円667円
24食517円567円584円609円

いちばん安いのは24食を関東で受け取る567円、いちばん高いのは8食を沖縄で受け取る858円で、その差は291円です。

上乗せされる金額もエリアと食数で変わります。8食を沖縄で受け取ると219円、24食を関東で受け取ると50円。同じサービスなのに、1食あたりの送料負担が4倍以上ひらきました。送料は1回の配送に1つかかるので、食数が多いほど1食への上乗せが小さくなります。

公式の「はじめてガイド」も「食数が増えると商品単価が安くなります」と書いていますが、送料を入れると差はもっと大きくなります。8食と24食を関東で比べると、送料を抜いた金額では122円差、送料込みでは209円差でした。

送料が無料になるコースは、6回の受け取りを約束する

黄土色の壁ぎわに、角材が三本立てかけてある

送料をゼロにする道が公式に1つ用意されています。「がんばる家族応援コース」です。よくある質問の3ページから条件を書き写しました。

項目通常の定期便がんばる家族応援コース
選べる食数8食・12食・18食・24食18食・24食
18食の金額(税込)9,810円+送料9,810円
24食の金額(税込)12,410円+送料12,410円
受け取りの約束なし6回
休止最大3か月まで可6回受け取るまで不可
クーポン公式の記載なし併用できない

金額は通常の定期便と同じで、変わるのは送料だけです。申し込んだ人には特典として使えるポイントが付き、有効期限は1年と書かれています。

公式の「半年間で7,140円」は、送料6回分と一致する

はじめてガイドに「半年間で7,140円もおトクになる」という表示があります。この数字がどこから出たのかを、送料の表と突き合わせました。関東・南東北・信越・北陸・中部の80サイズは1,190円で、6回分をかけると7,140円になります。ぴったり一致しました。

このコースで浮くのは送料6回分です。だから住んでいる場所で金額が変わります。沖縄なら2,200円の6回分で13,200円、九州や関西なら1,290円の6回分で7,740円です。同じコースでも、沖縄の家庭と関東の家庭では6,060円の差が出ます。

はじめてガイドには「2人に1人のお客様ががんばる家族応援コースでお申し込みいただいています」とも書かれています。

6回受け取るまで、休止のボタンは使えない

よくある質問には、はっきり書いてありました。「お約束回数の6回をお受け取りいただくまでは、休止をご利用出来かねます」という文です。解約についても「同コース適用後6回のお受け取りが必要となります」とあります。

18食を6回なら108食、24食を6回なら144食。金額にすると58,860円と74,460円です。冷凍庫の空きと、子どもが食べ続けてくれるかどうかを先に考える金額です。1回だけ休むスキップは使えるので、間隔をあけながら受け取ることはできます。

6回を受け取り終えた人には、公式が「VIPコース」への案内をすると書いています。金額はどのページにも出ていませんでした。

初回だけの割引額は、公式の料金ページに書かれていない

生成りの布の上に、黄土色の角材が一本横に置いてある

初回と2回目以降でいくら違うのかを探して、公式の4ページを開きました。はじめてガイド、よくある質問の「各定期便の料金を教えてください」、2026年4月30日の価格改定のお知らせ、特定商取引法に基づく表記です。

この4ページのどこにも、初回だけの割引額は書かれていませんでした。特定商取引法に基づく表記の販売価格の欄も「商品の購入ページに表示されます」の1行だけです。はじめてガイドの金額表にも「キャンペーンにより価格が変更される場合がございます」という注意書きが付いています。

金額が出るのは注文画面とキャンペーンページです。当サイトが2026年9月4日に注文画面を開いた時点では、「初回 ¥300円OFF」の表示が出ていました。そのときの内訳は60商品の原材料名と料金を書き写した記事に残してあります。

ここで言えるのは1つだけです。初回の金額は、注文画面を開くまで確定しません。2回目以降は、この記事の表にある定価に戻ります。申し込む前に、注文画面に出ている金額と、2回目以降の金額の両方を見てください。

スキップ・休止・解約の締切は、次回お届け予定日の10日前

生成りの布に、黄土色の角材が四本散らして置いてある

やめたいときにいくらかかるか。特定商取引法に基づく表記と、よくある質問の4ページから条件を書き写しました。締切の日付がすべての土台になります。

やりたいことできること手続きの場所
1回休む(スキップ)次回の配送を1回だけ止めるマイページの「次回配送予定日」から。24時間受付
しばらく止める(休止)最大3か月。期間が過ぎると自動で再開マイページのお問い合わせチャット
やめる(解約)解約金は発生しないマイページのお問い合わせチャット。24時間受付
食数を変える8食・12食・18食・24食から選び直すマイページの「定期コース詳細」

特定商取引法に基づく表記に、こういう一文があります。「次回お届け予定日の10日前までに解約の申請をして受付されることにより、次回以降の本商品の購入を解約することができます」。そのあとに「10日前までに申し出がない場合、解約の申請以降も代金が発生します」と続きます。

よくある質問も同じことを別の言い方で書いています。締切を過ぎた変更は「次々回分からの適用」になり、解約の場合は「最終の商品お届けが発生いたします」。締切を1日過ぎると、もう1回ぶんの代金がかかります。18食なら9,810円と送料です。

スキップは前回使っていると次は使えず、商品を受け取ったあとにまた使えるようになります。がんばる家族応援コースとVIPコースは、約束の6回を受け取るまで休止が使えません。

支払い方法は5つ。新規の注文では2つ使えない

特定商取引法に基づく表記に、支払い方法が並んでいます。クレジットカード、NP後払い(コンビニ・郵便局・銀行・PayPay)、楽天ペイ、AmazonPay、Paidyの5つです。

ただし条件が付きます。新規の注文でAmazonPayとPaidyは使えません。モグモデリ定期便とマイオーツ定期便では楽天ペイが使えません。そしてNP後払いには手数料277円(税込)がかかり、請求書の発行から14日以内に払う決まりです。

もう1つ、見落としやすい記載があります。クレジットカードで与信エラーになった場合、連絡のうえでNP後払いに変更して発送することがあり、そのときは277円が発生する、という内容です。カードの有効期限が切れていると、知らないうちに277円が乗ることになります。

注文する前に、原材料名が読めるかどうか

生成りの布の上に、黄土色の角材が二本十字に組んである

料金の記事でこれを書くのは、金額と表示がつながっているからです。安い商品を選んだつもりで、何が入っているか分からないまま毎月払い続けるのは、いちばん高い買い方になります。会員登録なしで商品ページを開いて、どこまで読めるかを確かめました。

「里芋とそぼろのとろーりあんかけ」のページには、内容量100g、対象年齢、アレルゲン、コンタミネーションの記載、栄養素、そして原材料名がすべて出ています。原材料名は「里芋(国産)、鶏肉(輸入、国産)、醤油、片栗粉、砂糖、清酒、本みりん、かつお節エキス、生姜、昆布エキス、玉ねぎエキス、(一部に小麦・大豆・鶏肉を含む)」でした。ログインも、カートに入れることも必要ありません。

公式に並ぶ60商品を1つずつ開くと、スラッシュの後ろに表示がのっていた商品は3つでした。内訳は60商品ぶんの原材料名を並べた記事にあります。ただし「表示に出ていない」と「使われていない」は同じではありません。加工助剤とキャリーオーバーは表示が免除されるためで、免除の中身は表示しなくてよい2つの決まりを追いかけた記事にまとめました。

金額を比べるときに、この差は無視できません。1食545円が高いか安いかは、その545円で何が届くかを読めて初めて決まります。読めない会社と読める会社を、同じ金額で並べても答えは出ません。

売り場でも買えるが、店頭の値段は公式に書かれていない

公式の店舗一覧には、アカチャンホンポ、ヤオコー、ライフ、イオン九州など29の社名が並んでいます。アカチャンホンポは冷凍庫のある全国約115店舗、ほかは一部店舗という注記付きです。

この一覧に、店頭の値段は1つも書かれていません。取り扱う商品も店舗ごとに違うと注記されています。売り場で無添加の表示をどう見分けるかは、スーパーで無添加を選ぶときの見方を並べた記事にあります。

幼児食の宅配は、そもそも「1食」でそろえて比べられない

生成りの壁に、黄土色の細長い板が二枚つるしてある

他社と同じ条件で並べようとして、最初につまずきました。数える単位が会社ごとに違います。モグモは「食」、homealは「品」、the kindestは「パウチ」です。1つあたりの量がそろっていないので、金額だけを横に置いても意味がありません。それでも公式に金額が出ているものだけ、1回の注文で払う額と届く数で並べます。

サービス対象年齢1回に届く数総額(税込)送料1つあたり
モグモ 定期18食1歳半から6歳18食9,810円別(関東1,190円)545円(送料込み611円)
モグモ がんばる家族応援コース18食1歳半から6歳18食9,810円無料545円
モグモデリ 定期12食5歳ごろから12食11,280円別940円
モグモデリ すくすく成長応援コース12食5歳ごろから12食11,280円無料940円
homeal 幼児期前半 11品セット1歳から3歳11品3,980円(継続コース初回限定価格)初回送料無料クーポンの案内あり。金額は確かめられなかった362円
the kindest キッズフード定期便 初回公式の記載なし5パウチ確かめられなかった無料確かめられなかった

homealの初回限定セットは、11品でも10品でも8品でも継続コースの金額が3,980円で同じでした。1つあたりに直すと362円、398円、498円になります。the kindestは「キッズフード定期便 初回5パウチセット 初回限定47.5%OFF割引 送料無料」と書かれていますが、割引後の金額が文章として出てきません。

この表から言えることは1つです。幼児食の宅配で金額を比べるなら、1食あたりではなく「1回の注文でいくら払って、何がいくつ届くか」で見るしかありません。そして送料の扱いが会社ごとにばらばらなので、そこも別に確かめる必要があります。

モグモの送料は金額表が公開されていて、12エリアぶんが数字で読めます。homealは「注文金額によって送料が変わります」と書かれているだけで、具体的な金額は公式ページの文章から読み取れませんでした。金額を先に確かめられるかどうかも、比べるときの差になります。

なお、変更の締切も会社で違います。モグモは次回お届け予定日の10日前、the kindestは8日前と書かれていました。

よくある質問

Q
モグモの料金は結局1食いくらですか?
A

2026年9月5日時点で、公式が出している1食あたりは8食639円、12食605円、18食545円です(税込・送料別)。ここに送料を足して割り直すと、関東で611円から776円、沖縄で667円から858円になります。送料が無料の「がんばる家族応援コース」を選んだ場合だけ、18食545円がそのまま財布から出る金額です。

Q
モグモの送料はいくらですか?
A

12のエリアで違います。8食と12食は1,100円から1,750円、18食以上は1,190円から2,200円です(税込・クール宅急便料金を含む)。いちばん安いのは南東北・関東・信越・北陸・中部、いちばん高いのは沖縄でした。ギフト商品だけは全国一律1,100円です。

Q
モグモの初回はいくら安くなりますか?
A

初回だけの割引額は、はじめてガイド・よくある質問の料金ページ・価格改定のお知らせ・特定商取引法に基づく表記のどこにも書かれていませんでした(2026年9月5日確認)。金額は注文画面とキャンペーンページに表示されます。2回目以降は、この記事の表にある定価です。

Q
がんばる家族応援コースは途中でやめられますか?
A

公式のよくある質問に「同コース適用後6回のお受け取りが必要となります」と書かれています。6回を受け取り終えるまで休止も使えません。18食なら6回で58,860円、24食なら74,460円です。回数の約束なしで始めたいなら、送料のかかる通常の定期便を選ぶことになります。

Q
解約はいつまでに言えばよいですか?
A

特定商取引法に基づく表記に「次回お届け予定日の10日前まで」という期限が書かれています。10日前を過ぎた場合は、解約を申し出たあとにもう1回ぶんの代金が発生する決まりです。手続きはマイページのお問い合わせチャットから、24時間受け付けています。解約金はかかりません。

まとめ:モグモの料金は、住所を入れるまで決まらない

窓辺の生成りの床に、黄土色の角材が三本散っている

公式サイトから写した金額を、5行に絞ります。

  • 公式の1食あたり545円から639円は、送料を抜いた金額。24食と6食は公式に1食あたりの記載がない
  • 送料は12エリアで別。18食以上は関東1,190円、沖縄2,200円。クール宅急便の代金を含む
  • 送料を足して割り直すと、1食は567円から858円。上乗せは50円から219円ひらいた
  • 送料が無料になるのはがんばる家族応援コース。代わりに6回の受け取りを約束し、それまで休止できない
  • 解約の締切は次回お届け予定日の10日前。過ぎるともう1回ぶんの代金が発生する。解約金はゼロ

申し込む前にやることは2つです。自分の郵便番号のエリアで送料がいくらかを表で確かめる。そのうえで、6回続けられそうかを決める。この2つが決まれば、1食あたりの金額は自動的に出ます。金額の話が終わったら、選ぶ画面で商品を開いて原材料名を読んでください。ログインなしで読めます。

大人のぶんも冷凍で頼むなら、送料の扱いは会社ごとにもっとばらばらです。10社11プランを送料込みで並べた宅配弁当の1食を計算し直したページに、その差をまとめてあります。離乳食からいつ切り替えるか、1歳半に届かない子に与えてよいかは、表示に書いてありません。乳児向けの決まりを追いかけた記事を読んだうえで、小児科の先生や、自治体の子育て相談の窓口でご確認ください。

(PR)金額と原材料名は、公式サイトで注文前に確認できます。全国に届きます。

金額とキャンペーンの内容は各社の公式サイトでご確認ください

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